日本対中国(1/27)|W杯アジア最終予選の生配信ライブ・ネット中継動画をスマホPC無料で見る方法【ワールドカップ2022】

2022年9月2日に開幕するワールドカップカタール大会のアジア最終予選が行われます。2022年1月27日には日本対中国というカードが組まれています。

今回はこのW杯アジア最終予選の生配信ライブ・ネット中継動画をスマホやPCで無料で見る方法などについてまとめました。

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目次

サッカーW杯アジア最終予選の日本対中国のネット中継動画を無料視聴する方法

W杯アジア最終予選である日本対中国の1月27日(木)19:00から放送される試合ですが、ネット配信で視聴する方法についてご紹介します。

日本の試合は今回アウェー戦は全て地上波では放送されないようになっています。ホーム戦だけが地上波で放送されます。そして地上波以外で見れるのがDAZN(ダゾーン)だけなんです。

DAZNJリーグ、海外サッカー、日本の野球、メジャーリーグ、アメフト、テニスなど様々なジャンルのスポーツがライブ中継で視聴できるサービスです。スマホはアプリ、PCはDAZNのサイトから生中継を見ることができます。

そしてDAZNでは、PCのサイトのタブを複数開けば、なんと他の中継も同時視聴することもできます。デバイスは3台までの試聴制限があります。スマホで中継を見ながらPCでは別の中継を見るなんてことも可能です。

1月27日以降のスケジュールはこちらです。日本の残り4戦は、オーストラリア戦以外はテレビ朝日で放送されますが、オーストラリア戦はDAZNの独占配信となります。ちなみに日本以外の全ての試合もDAZNで見ることができます。

1月27日(木):オーストラリア VS ベトナム(DAZN独占配信)
1月27日(木):日本 VS 中国(DAZN+テレビ朝日で放送)
1月27日(木):UAE VS シリア(DAZN独占配信)
1月27日(木):レバノン VS 韓国(DAZN独占配信)
1月28日(金):サウジアラビア VS オマーン(DAZN独占配信)
1月28日(金):イラン VS イラク(DAZN独占配信)

2月1日(火):日本 VS サウジアラビア(DAZN+テレビ朝日で放送)
2月1日(火):ベトナム VS 中国(DAZN独占配信)
2月1日(火):シリア VS 韓国(DAZN独占配信)
2月1日(火):レバノン VS イラク(DAZN独占配信)
2月2日(水):オマーン VS オーストラリア(DAZN独占配信)
2月2日(水):イラン VS UAE(DAZN独占配信)

3月24日(木) :オーストラリア VS 日本(DAZN独占配信 テレビ放送なし)
3月24日(木) :中国 VS サウジアラビア(DAZN独占配信)
3月24日(木) :ベトナム VS オマーン(DAZN独占配信)
3月29日(火) :日本 VS ベトナム(DAZN+テレビ朝日で放送)
3月29日(火) :サウジアラビア VS オーストラリア(DAZN独占配信)
3月29日(火) :オマーン VS 中国(DAZN独占配信)

3月24日(木): レバノン VS シリア(DAZN独占配信)
3月24日(木): イラク VS UAE(DAZN独占配信)
3月24日(木): 韓国 VS イラン(DAZN独占配信)
3月29日(火): シリア VS イラク(DAZN独占配信)
3月29日(火): イラン VS レバノン(DAZN独占配信)

そしてDAZNは登録から30日間無料ですので、もし無料でネット中継の配信を見たいのであれば、この30日間の無料期間を利用すれば、お金がかからずアジア最終予選を見れますよ!

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日本対中国の日程・概要

日本対中国の試合日程や概要は以下となります。

日時:2022年1月27日(木)19:00キックオフ
会場:埼玉スタジアム2002(埼玉県さいたま市)

有観客での試合開催となるようですが、おそらくは手拍子のみでの応援、ビッグフラッグの掲示などについては制限がある場合もあり、普段の試合よりも若干寂しい感じとなりそうです。

また、入場制限などが実施される可能性もあり、会場側での感染対策もかなり厳密に行われています。直接観戦に行く場合は現地スタッフの指示に従ってください。ちなみにチケットの追加販売はありません。当日券も発売されませんのでご注意ください。

日本の現在のグループ順位と今後

今現在日本は3次予選をグループBで戦っており、順位は2022年1月24日現在2位となっています。ワールドカップ本戦へは2位以内で勝ち抜け、3位であればアジアプレーオフとなり、今回の試合を負けてしまうと若干予選突破が難しくなるような状況となっています。

また、2022年2月1日にはグループB首位のサウジアラビア戦がホームで予定されていますが、できればここで2連勝したいところなのではないでしょうか。また、日本代表監督である森保一氏の去就や監督交代等も囁かれており、正念場といえる試合となりそうです。

中国の世界ランキングと強さ

今回の対戦相手である中国はグループBの5位となり最下位です。FIFAの世界ランキングでは150ヶ国中76位となっていて、現在26位の日本とは随分差があるように思えます。

卓球や体操に関してはかなりの強さを誇る中国ですが、サッカー自体はそうでもないのかな、という印象です。現に2021年9月7日、アウェイで行われた日本対中国戦でも1対0で日本が勝利しており、中国国内では「中国のサッカーとアジアの一流との差は想像以上に大きい」としている意見なども散見されました。

日本国内では逆に「中国相手に1点しか取れないなんて」と別の意味の落胆の声が聞かれたことも記憶に新しいですね。

日本対中国のネットの評価

選手の怪我による代表辞退、離脱が続く日本代表ですが、それでも日本対中国のネット上の評価としては、日本が圧倒的に優勢であろう、優勢であって欲しい、という意見がほとんどでした。しかしながら、ランクが下のチームにぽろりと負けることも多い日本代表でもあるので、こればかりはやってみないとわからない、というのが正直なところでしょうね。

本戦出場を確実にするためにも、できれば前回よりももう少し点を取って勝ってほしいところではあります。

まとめ

1998年フランスW杯の最終予選ではじめてW杯本戦出場の切符を掴んでからそれ以降、ずっと出場を続けている日本代表。それだけJリーグや選手個々の能力が上がったんだなとしみじみ思うことも多いです。まさか本戦出場を逃すなんてことはないだろうと思っていたところに、まさかの事態に陥っています。

渡航制限や入国後10日間の隔離、またJリーグの開幕が2022年2月18日に迫っていることなどからも、選手の招集などがかなり厳しい状況となっていますが、ここで今まで繋いできた切符を逃すわけには行きません。

PCやスマホで熱く声援を送り、どうか今回も本戦出場を決めて欲しいですね!

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